close

TEL : 0745-52-1211

平日9:30〜12:30 15:30〜18:30
土曜9:30〜12:30 14:00〜17:00
水・日・祝 休診
 

・HOME

・医師紹介

・当院のご案内

・美容皮膚科

 ・しみ、あざの治療

 ・レーザー脱毛

 ・しわ、たるみ、肌質の改善

 ・ニキビ跡、傷跡、赤ら顔

 ・薄毛、抜け毛

・皮膚科

 ・アトピー性皮膚炎

 ・尋常性白斑

 ・尋常性乾癬、掌蹠膿疱症

 ・ニキビ

 ・脱毛症、毛が薄い

 ・性感染症、陰部の発疹

 ・傷、やけどの治療

 ・漢方治療

 ・皮膚腫瘍(できもの)

 ・乳幼児、小児の皮膚病

・よくあるご質問

・アクセス

  • 医師紹介
  • 当院のご案内
  • 皮膚科
  • 美容皮膚科
  • よくあるご質問
  • アクセス
  • スタッフ募集

皮膚科DERMATOLOGY

性感染症、陰部の発疹

性感染症、皮膚病ともに知っていなければ診断はできません

当院院長は奈良県唯一の皮膚科学会、性感染症学会両方の専門医です(2017年時点)。

陰部に発疹がでた、陰部がかゆいなどの場合は性感染症のこともそれ以外の皮膚病のこともあります。

また、梅毒やエイズなど進行すると全身に症状が出る場合もあります。

産婦人科や泌尿器科などに長期通院されて治らず、当院で最終診断に至ることはよくあります。

陰部に皮疹が出た場合はまず当院にご相談ください。

病気に応じた検査を行います。ヘルペスや梅毒など視診が重要な病気はもちろん、カンジダやケジラミ、トリコモナスなどの顕微鏡検査が必要な病気も、多くの場合当日に診断がつき、治療を開始できます。

また、男女ともに対応できますので、できればパートナーの方も一緒に受診していただくことが望ましいです(病気によっては感染していても症状がないことがよくあります)。

秘密は厳守いたします。

症状がなくても性感染症の検診を受けたい方もご相談ください。HIV感染症の検査も行っています。

陰部の発疹がなかなか治らない場合

陰部の発疹には湿疹のほか、かぶれ、カビによるもの、性感染症、皮膚がんなどがあります。

特に陰部の皮膚がんはできものの形を取らず、一般の方には湿疹やいぼと区別がつかないものが多くあります。

かなり広範囲に及んでから受診されることが多いので、要注意です。

地図PDFダウンロード

地図(印刷はこちら)
「ダウンロード」をクリックしていただくと、簡単な地図が表示されます。
Adobe Acrobat ドキュメント 147.6 KB

ダウンロード
ページ上部へ戻る